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【紹介コードあり】FTX Japanに口座開設をおすすめする4つの理由【暗号資産取引所】

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たくさん口座開設されていますが、
まず最初に口座開設するならどこがおすすめですか?

結論:FTX Japanが、2022年6月時点で一番おすすめの取引所です。

Jizo
Jizo

FTX Japanがおすすめな4つの理由を解説します。

2022年05月30日に登場した、注目度MAXの取引所です。

KEY POINTS
  • 高い手数料を回避できるXRP(リップル)の板取引ができる。
  • 日本で唯一、SOL(ソラナ)の板取引ができる。(2022年06月時点)
  • 取引手数料がbitFlyerよりも安いので、損を少なくして暗号資産の取引ができる。
  • 利用者の利益を優先している姿勢が信頼できる。
  • 日本法人は設立したばかりだが、世界第2位の取引所。

投資は元本割れのリスクを伴います。必ず余剰資金で行いましょう。
iDeCoつみたてNISAフル活用したうえで、他の投資を行うのがおすすめです。

XRP(リップル)の板取引ができる

なぜXRPの板取引ができるといいの?

Jizo
Jizo

販売所の手数料(スプレッド)がかからないからです。
また、XRPは送金手数料も安いです。

暗号資産の購入気を付けてほしいことに、手数料があります。
初心者さんが何も知らずに購入すると、めっちゃ損することになりますよ。

以下に手数料の一覧を示します。

手数料の種類意味手数料の特徴価格の目安
スプレッド買売の価格差
取扱所の儲けになる。
”販売所”を利用しなければ回避できる0.5~5%
クレカ決済収納代行サービス料スプレッドと2重課金される可能性あり3.5%
送金優先的に送金処理させるチップ手数料の要否が取扱所によって異なる。0~2,500円
入金銀行→取扱所口座の事務手数料コンビニやペイジー入金で取られる。200~1,000円
出金取扱所口座→銀行の事務手数料無料はほとんどない。200~1,000円
Taker板にある売買を喰う売買が成立すると、手数料が取られる。0~0.2%
Maker板に新たな売買を載せる売買が成立すると、手数料が取られる。0~0.1%

FTX JapanではXRPの板取引ができるので、スプレッドとは無縁です。
なので、販売所の手数料がないFTXは優れています。

コインチェックではXRPの板取引ができないので、
・スプレッド
・送金手数料
がダブルで必要になります。
コインチェックの利用はお勧めしません

手数料は以下の記事でも解説しています。

FTXならXRPの板取引ができるので
販売所の手数料を取られない
のがポイントです。

SOL(ソラナ)の板取引ができる

FTX JapanはSOLを取引できる、日本で唯一の暗号資産取扱所です。(2022年06月時点)
SOLは注目の銘柄で、利用できるシーンが増加しています。例えば

ほかの取扱所から、SOLを購入するためには複雑な手順が必要ですし、手数料も高くなります。
例えば、①XRPを購入→②海外取引所へ送金→③XRPをUSDCに交換→④USDCをSOLに交換 と、非常に面倒です。

FTX Japanなら
SOLを購入するのがワンステップ
で完了します。

取引手数料がbitFlyerより安い

手数料の安さはbitFlyerを凌駕していました。

取扱所Maker手数料Taker手数料
FTX0.02%0.07%
bitFlyer0.15% *0.15% *
*10万円未満の取引手数料、1億円以上なら0.02%になる

10万円の暗号資産を購入した場合の手数料
FTX:20円
bitFlyer:150円
となります。

手数料を制する者は、人生を制する by両学長

Jizo
Jizo

世界で第2位の取引所だけあって、手数料の安さは圧倒的ですね。

日本にいる限り、FTX Japan以外の取扱所利用しないほうがよさそう。

FTX Japanは
取引手数料がめっちゃ安い
ことを知っておきましょう。

Security check

利用者の利益を優先していそう

FTX Japanの取引画面には
”販売所”がなく、”取引所”だけがあります。

多くの取扱所では、”販売所”がホームに表示され、
取引所(板取引できるところ)”は見えずらいところに隠されています。

販売所とは、暗号資産を市場(価格)で直接購入するのではなく、取扱所(コインチェックなど)を介して暗号資産を購入する場所です。販売所を利用するメリットは、超少額(1円~)でも暗号資産を購入できることです。ただしデメリットのほうが大きく、スプレッドという名目で多額の手数料が中抜きされます。

もしAmazonで、同じ商品だけど
・手数料が高い商品が優先表示される
・手数料が安い商品はなかなか表示されない
こんなことがあったら、Amazonを使いたいとは思いませんよね?

このように、手数料が高い商品を優先表示しているのがコインチェックなど、日本でよく使われてきた暗号資産の取扱所です。”販売所”でスプレッドをかける、という利用者にとってわかりずらい制度で、カネヅルにしてきたのでしょうね。

FTX Japanは、利用者を食い物のように扱わず
利用者の利益を優先している
と感じました。

デメリットが今のところない

2022年5月30日にローンチしたばかり

FTX Japanは2022年5月30日から口座開設の申込み受付を始めたばかりです。
新しい取扱所なので、少し不安に感じるかもしれません。

でも、ご安心ください

FTXは世界第2位の取扱所です。
日本には上陸したばかりですが、世界的に有名なので不安を感じる必要はありません。

最小発注数量がある

1円からは購入できませんが、500円から取引所(板取引)が利用できます。
取引所の最低発注数量は、今の日本の取扱所の中では最安レベルでしょう。

最小発注数量金額目安
0.0001 BTC400円~
0.001 ETH300円~
1 XRP100円~
0.01 SOL100円~
Jizo
Jizo

欠点が少なすぎて、今までの日本の取扱所がしょぼく見えてきました💦

日本発の取扱所は努力しなさすぎなんでしょうか…。

口コミ

まとめ

口座開設を最初にやるならどこで?というテーマで解説しました。

結論:FTX Japanが、2022年6月時点で一番おすすめの取引所です。

KEY POINTS
  • 高い手数料を回避できるXRP(リップル)の板取引ができる。
  • 日本で唯一、SOL(ソラナ)の板取引ができる。(2022年06月時点)
  • 取引手数料がbitFlyerよりも安いので、損を少なくして暗号資産の取引ができる。
  • 利用者の利益を優先している姿勢が信頼できる。
  • 日本法人は設立したばかりだが、世界第2位の取引所。

参考になれば幸いです。ではまた。

この記事を書いた人

◆ 投資で時間の自由を手にいれて、クライミングをもっと楽しみたい♪
30代から投資を始めた会社員。暗号資産にびくびく投資。株式は死ぬほど損してわかってきた。
クライミングの目標は14a、4段!(いまは13a、2段)
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