プロフィール

初めまして!私の名前はJizo(じぞー)です!

プロフィールをご覧くださりありがとうございます!

名前の由来はクライミング仲間からつけられたあだ名です。笑

偶然にも高校の頃に私のことを大仏と呼んでいた友達もいました

ありがたいあだ名を頂いたものです^o^

趣味は登山、クライミング

  • 1987年 生まれ
  • 2002年 クラスに友達いない期
  • 2005年 学校に友達いない期
  • 2010年 屋久島旅行(ここから計8回いっている)
  • 2012年 都岳連の岩登り教室
  • 2013年 山岳会に入会
  • 2018年 PCA(パンプクライマーズアカデミー)に入会

暗黒期が4年ほどありましたが、今は登山クライミング濃く楽しんでいます。

就職してからは「関東」に住んでおります。

お金のことを書く理由

率直にいうと、お金の心配がなければ

自分のやりたい時に、やりたいこと(クライミング)ができる。

という思いがあり、登山者やクライマーに趣味を長く続けてほしいからお金の知識も書いています。

日本金融リテラシーが低い国だと言われていて、その代表的な数値が株式等投資への資産分布に表れています。

資産のうち株式や債券等の割合は日本14%欧州28%米国51%です。

学校教育で投資や複利について学ぶ機会がないので、私も30歳まで金融リテラシーが低い側でした。

そして金融リテラシーが低いまま、漠然と将来への不安を抱えていたのです。

お金の不安を取り除き、いきいきと趣味を続けることができたらいいな〜。

そのための機会になれば幸い程度にお金のことも書いています。

ストレスに強くなれる

私が登山、クライミング、投資を通して伝えたいことは、

  • 脳疲労がない生活
  • 集中力をもって仕事ができる
  • お金のストレスがなくなる
  • 人との出会いの機会 です。

特別な能力はない

まず私に生物として特殊な能力はありませんし、どちらかというと弱い側だと思っています。

東日本大震災の時は心が落ち込みましたし、品質保証という仕事を始めてからは社内外との摩擦も多く本当に死にたくなることもありました。

夜の寝つきは悪く、毎日夜中に一度は目が覚めています。

末端冷え性で寒い日は耐え難く、頚椎の椎間板ヘルニアにまでなってしまいました。

登山やクライミングに助けられていた

でもそんな私に生きる活力をくれて、疲労を取り除いてくれてたものが実は山とクライミングだったのです。

脳疲労の解消集中力の向上若い肉体の維持人との出会い

こんなメリットがあると知らずに続けていましたが、学んでみるとなるほど!という思いでした。

週末に山へ、クライミングへ。自然の中で!

頭を使ったスリリングなスポーツ!

ストレス発散ができて、人ごみもなく安全で健康的になれるクライミングは、人生で出会った最高の宝です。

これまでに、こんな良いことがありました。

  • 学校や仕事と全く関係のない人だけで123人のFacebook友達(10代〜60代!)
  • クライミングで海外へ
  • レスキュー資格の取得
  • もやしっこが筋肉質な体に変わってきている(太いもやしです笑)
  • レッドポイントはルート13b、ボルダー2段 *目標は14a、4段

伝えたいこと

そんな喜びをもっとたくさんの人に知ってもらい、共有できたら嬉しいと思い、サイトを作りました。

このサイトを見にきた人には、山とクライミングを通じて、豊かに人生を送ってほしいです♪

エンクラ!に込めた意味

エンジョイクライミング!の略です。

ゆるくやろうぜ〜、的な意味合いで使うことが多く、「今日は暑すぎるからエンクラしよ〜」みたいな感じです。

義務や拘束を感じず、いつまでも自由にクライミングを楽しんでほしい。
こんな意味を込めています。

クライマーによって解釈は異なることもあり、「全力で楽しむ(むしろスパルタ的)」のように使う方もいます。

はたまた、エンドレスクライミングエンドレスクラックという人もいるようで、表情豊かな言葉です。

暗黒期のある内弁慶

京都市内にある「東寺」の近くに生まれました。

托鉢(修行)👨‍🦲の方が、家の前でお経を唱えるくらいの距離感です。

小さい頃から、山川海で遊んでおりました🗻

父親が釣りバカで、私もメジャーな魚はおおかた釣りました🐟

性格は「内弁慶」タイプで、知らない人がたくさんいるとシュンとしています。

高校は2年間、同じクラスに友達はできませんでした。いじめられていたわけではなく、新しいコミュニティに馴染めませんでした。

大学も2年目まで、友達はできず、下宿先と大学の往復だけでした。

会社に入ってからは、最高の同期に恵まれて、たくさんの新しい経験(スノボ、フェスなど)をさせてもらいました。

最後に

私はガイド資格を取って、もっとこの魅力的な体験を広げてゆきます!
応援してくださると嬉しいです!

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